この記事の結論
2026年10月現在、結論から言うと短時間の会議や外出先との併用なら選択肢になります。毎日長時間の会議や、遅延に敏感な用途は光回線が安心です。Zoom公式が示す推奨帯域(1対1の720p HDで上り下りとも1.2Mbps、グループ通話の720p HDで上り2.6Mbps・下り1.8Mbpsなど)を、端末の最大速度(規格上の最大値)は上回ります。ただし実際の速度と、会議の快適さを左右する遅延(ping)は、場所と時間帯で変わり、公式に数値がありません。公開されている利用者の測定集計(みんなのネット回線速度、直近3か月、2026年10月24日確認)では、GMOとくとくBB経由のDOCK 5G 01で上りの平均22.77Mbps・pingの平均43.67ms、HOME 5G L13で上りの平均17.21Mbps・pingの平均44.96msで、Zoomの推奨(上り最大3.8Mbps、レイテンシ150ms以下)を平均では満たしています。ただし平均値で、当サイトでは測っていません。遅い人もいる点は、集計の節で説明します。
リモートワークでのWeb会議や、オンライン英会話などの習い事で、ビデオ通話アプリを使う機会が大きく増えていますよね。
「WiMAX(ワイマックス)のようなワイヤレス回線で、途切れることなく快適にビデオ通話ができるの?」「データ容量の制限に引っかかって画面が固まったりしない?」と不安に思う方も多いはずです。
この記事では、Zoom公式が示す必要帯域と、GMOとくとくBB公式の端末の最大速度を並べたうえで、WiMAXで足りる人と光回線が向く人の分かれ目を整理します。
ビデオ通話に必要な速度は?WiMAXのスペックとの比較
そもそも、Zoomはどれくらいの通信速度を必要とするのでしょうか。Zoom公式サポート「Zoom system requirements: Windows, macOS, Linux」の帯域要件(2026年10月24日に確認)が示す推奨帯域は次のとおりです。Zoomは接続する回線に合わせて使う帯域を自動で調整するとも書かれています。
| 使い方 | 推奨帯域(上り/下り) |
|---|---|
| 1対1・高画質ビデオ | 600kbps/600kbps |
| 1対1・720p HD | 1.2Mbps/1.2Mbps |
| 1対1・1080p HD | 3.8Mbps/3.0Mbps |
| グループ・高画質ビデオ | 1.0Mbps/600kbps |
| グループ・720p HD | 2.6Mbps/1.8Mbps |
| グループ・1080p HD | 3.8Mbps/3.0Mbps |
| ギャラリー表示の受信(25人/49人) | 下り2.0Mbps/4.0Mbps |
| 画面共有のみ(ビデオのサムネイルなし) | 50〜75kbps(方向の記載なし) |
| 音声のみ(VoIP) | 60〜80kbps(方向の記載なし) |
これに対して、GMOとくとくBB公式の機種一覧(2026年10月24日確認)では、Speed Wi-Fi DOCK 5G 01が受信最大3.5Gbps、Speed Wi-Fi HOME 5G L13が受信最大4.2Gbpsで、送信はどちらも最大286Mbpsです。公式はこれを「技術規格上の最大値で、実使用速度を示すものではなく、環境によって大幅に低下する場合がある」と注記しています。
Zoomの推奨帯域は、上りで最も重いのがグループ通話の1080p HDの3.8Mbps、下りで最も重いのがギャラリー表示(49人)の4.0Mbpsです。規格上の最大値どうしを比べると、端末の上限はこれらを大きく上回ります。ただし、実際に出る速度と、会議の途切れにくさに効く遅延(ping)やゆらぎは、公式に数値がありません。そこで、公開されている利用者の測定集計を次の節で確認します。「数字の上では足りるが、実際の場所・時間帯での速度は、使ってみないと分からない」というのが、公式で言える範囲です。
実際の速度と遅延の目安:みんなのネット回線速度の公開集計
公式に数値がない実際の速度とpingは、利用者が自分で測って投稿する集計サイト「みんなのネット回線速度(みんそく)」の公開ページで目安を確認できます。次の値は、2026年10月24日に各ページを確認した直近3か月の平均です(DOCK 5G 01・HOME 5G L13・WiMAX全体のページ)。当サイトが測ったものではありません。
| 集計の対象(直近3か月) | 件数 | ping | 下り | 上り |
|---|---|---|---|---|
| DOCK 5G 01 × GMOとくとくBB | 342件 | 43.67ms | 160.18Mbps | 22.77Mbps |
| HOME 5G L13 × GMOとくとくBB | 821件 | 44.96ms | 159.2Mbps | 17.21Mbps |
| WiMAX全体(WiMAX 2+区分のページ) | 13,009件 | 44.38ms | 147.69Mbps | 25.92Mbps |
| DOCK 5G 01(全窓口)の夜(20:00〜22:59) | ― | 48.57ms | 114.82Mbps | 17.27Mbps |
| HOME 5G L13(全窓口)の夜(20:00〜22:59) | ― | 45.34ms | 146.38Mbps | 25.92Mbps |
Zoom公式の目安と並べると、上りの平均はどの行もグループ通話の1080p HDの3.8Mbpsを上回り、下りの平均もギャラリー表示(49人)の4.0Mbpsを上回ります。pingの平均は43.67ms〜48.57msで、Zoomの統計画面で推奨される「レイテンシ150ms以下」より小さい値です。夜の時間帯は、DOCK 5G 01で下りの平均が114.82Mbps、上りの平均が17.27Mbpsと、集計全体より下がりますが、Zoomの推奨帯域は上回っています。
この集計には、次の限界があります。
- 平均値だけで、遅い側の分布は分かりません。平均が出ていても、あなたの場所・時間帯で下回る可能性は残ります。
- 測り方が揃っていません。利用者が自分の端末・場所・接続方法で測って投稿した値で、みんそくは東京のサーバーに対する測定です。同じ人が複数回測った場合は最新の1件だけが平均に使われます(みんそくの注記)。
- pingは会議のレイテンシと同じ測り方ではありません。目安として並べていますが、Zoomの会議中の値は、後述の統計画面で確かめます。
- この記事の筆者は測っていません。実測値は、あなたが届いた端末で、使う場所と時間帯に測った値が一番確かです。
【2026年最新】月間のデータ容量に制限はない(ただし大量通信時の速度制限の可能性は残る)
かつてのWiMAXには数値つきの通信制限がありました(WiMAX +5Gでは直近3日間で15GB以上で一律に制限、2022年2月1日に条件を変更。WiMAX 2+では3日間で10GBなど。数値は時代とプランで違い、UQ公式のページでの確認結果は3日制限の記事の表にあります)。現在のスタンダードモードには月間のデータ容量の制限がありません(GMOとくとくBB公式FAQ、UQ WiMAX公式の現行プランのページ)。ただし公式は、一定期間内に大量のデータ通信があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があると案内しており、どのくらいの量から対象になるかの数値は公式にありません(詳しくはWiMAXの3日制限の記事)。「毎日何時間つなぎっぱなしでも絶対に制限されない」とは言えないため、毎日長時間の会議を続ける人は、この点を知ったうえで選んでください。
WiMAXでビデオ通話をする時に、公式の根拠をもって言える3点と、言えない点を分けます。
- 端末の最大速度: GMOとくとくBB公式の機種一覧で、受信最大3.5Gbps/4.2Gbps、送信最大286Mbps(技術規格上の最大値)。Zoomの推奨帯域(上りは最大でも3.8Mbps、下りは最大でも4.0Mbps)より大きい
- 月間のデータ容量: スタンダードモードは制限なし。ただし大量通信時に混雑する時間帯の速度制限の可能性は公式が案内している
- auの5G・4G LTE・WiMAX 2+に対応: つながりやすさはエリアによって異なるため、公式のエリアマップで確認
- 言えない点: 実際の速度、遅延(ping)、混雑時間帯の速度の落ち方は、公式に数値がありません。公開集計(みんそく)の平均値で目安は分かりますが、あなたの場所・時間帯の値は、届いてから測らないと分かりません
オンライン英会話・Web会議をWiMAXで受講する際の3つの注意点
夜間などのインターネット利用者が増える時間帯は、速度が変わることがあります。WiMAXはKDDIのネットワークを利用していますが、レッスン前に自宅の電波状況を確認しておくと安心です。トラブルを減らすために、以下の3点を確認してください。
① 端末の置き場所は「窓際」を試す
UQ公式は、速度が遅い時の対処として窓際・壁際への設置と再起動を挙げています。Zoomは通信の途切れが目立ちやすいので、会議の前に、使う部屋の窓際と奥でアンテナ表示を見比べ、安定する場所を決めておきます。会議の最中に端末を動かすのは避けてください。また、ポケット型の端末(DOCK 5G 01など)も窓際など電波の入りやすい場所に置き、置き方(立てる・寝かせる)は取扱説明書で確認してください。
② 電波が入りにくい部屋では「プラスエリアモード」。ただし料金と月30GBの上限に注意
地下や奥まった個室でビデオ通話をする際は、プラチナバンドを追加で使える「プラスエリアモード」という選択肢があります(GMOとくとくBB公式FAQでは、電波が入りにくい場所向けとされています)。ただし、料金と容量に条件があります。
【注意】プラスエリアモードを使った月は、1,100円(税込)がかかります。
GMOとくとくBB WiMAXでは、プラスエリアモードに切り替えて通信を行った月のみ、別途1,100円(税込)のオプション料金が発生する仕様に改定されています。不要な場合は、「スタンダードモード」に戻し忘れないように注意してください。
容量にも上限があります。UQ WiMAX公式のプラン案内(2026年10月24日確認)では、プラスエリアモードの月間データ容量は30GBまでで、超えると当月末まで送受信最大128kbpsに制限されます(翌月1日に順次解除。スタンダードモードのご利用時は対象外)。目安として、1対1・720p HDの推奨帯域(上り下り1.2Mbps)を使い続けると、1時間で約1.08GB(1.2Mbps×2方向×3,600秒÷8÷1,000)なので、月30GBは約28時間分(30GB÷1.08GB/時≒27.8時間)です。実際の通信量は画質や参加人数で変わりますが、プラスエリアモードで毎日長時間の会議を続ける使い方では、この上限を意識する必要があります。
③ 合わなかった時の逃げ道は、届いてから8日以内の初期契約解除
使ってみて途切れが気になり、やはり光回線にしたいとなった場合、端末が届いてから8日以内なら初期契約解除制度で解約できます(詳しくは下の節)。8日を過ぎて36ヶ月以内に解約すると、端末代(33,264円)の残りが一括請求されます。契約解除料(解約違約金)は、当サイトのリンク先の申込みページでは0円と表示されています。ただし窓口・プランにより異なる場合があり、GMOとくとくBB公式の解約案内は、解約違約金はお申込みのプラン・契約情報・解約の時期によって異なるとして、BBnaviマイページで見られる「ご契約内容のご案内」での確認を求めています。
キャッシュバックを受け取る場合は、端末発送月を含む11ヶ月目に、契約時に新しく作るGMO独自のプロバイダメール宛てに口座登録の案内が届きます。会議用に使っているメールとは別の宛先なので、見落とさないようにしてください。案内が届いた翌月末までに口座を登録します。
Zoomの設定でできることと、WiMAXが向く人・向かない人
回線が不安なときは、Zoom側で通信量を減らす手があります。Zoom公式サポートの「HDビデオを有効にする」ページには、HDビデオはCPUと帯域の消費が増える(約2Mbpsの上り下り)と注記があります。先の表の帯域要件のページは、1対1の720p HDを1.2Mbps、グループ通話の720p HDを上り2.6Mbps・下り1.8Mbpsなど、画質と人数ごとに細かく示しており、「約2Mbps」は別のページに書かれた大まかな目安です。公式はこの2つの関係を説明していないため、必要な帯域を見積もるときは表の数値を基準にしてください。通信やCPUの動作に問題があるときは、HDビデオを無効にする手があります。画面共有だけならビデオのサムネイルなしで50〜75kbpsと、通信量は小さい設定です。カメラをオフにして音声だけにすれば、音声のみ60〜80kbpsが目安になります。
会議の前には、使う場所・使う時間帯で、短いテスト会議を1回してください。Zoomのデスクトップアプリでは、会議中に「ビデオを停止」の横の上向き矢印から「ビデオ設定」→「統計」を開くと、レイテンシ・ジッター・パケット喪失・ネットワークの種類(有線か無線か)を見られます。Zoom公式が推奨する目安は、レイテンシ150ms以下、ジッター40ms以下、パケット喪失2%以下です(Zoom公式サポート「ミーティングおよび電話の統計にアクセスする」、2026年10月24日確認)。GMOとくとくBBは、届いた端末で電波が入らなかった場合、端末の到着日(または契約書面の受領日の遅い方)から8日以内なら初期契約解除制度で解約でき、費用は事務手数料3,300円(税込)と端末返却の送料のみ、と公式FAQに書いています(法人契約は対象外)。到着した週のうちに、いつもの時間帯でZoomを試すのが安全です。DOCK 5G 01は有線LAN接続1台に対応しているので(公式の機種一覧)、Wi-Fiが不安定なときは有線で試す手もあります。
| あなたの使い方 | WiMAXで足りるか |
|---|---|
| 週に数回、1回30分〜1時間程度の会議。カメラは必要なときだけ | WiMAXで足りる可能性が高い使い方です。契約前にエリアマップで自宅・勤務先周辺を確認し、届いたらテスト会議を |
| 外出先やカフェ、出張先でも会議をする | ポケット型のDOCK 5G 01が向きます。場所ごとに電波が違うため、重要な会議の前は事前に確認を |
| 在宅勤務で、ほぼ毎日、何時間も会議をつなぎっぱなし | 大量通信時に混雑する時間帯の速度制限の可能性が公式にあり、遅延の数値も無いため、光回線が使える住まいなら光回線が安心です |
| オンライン英会話のレッスン、面接、商談など、途切れが許されない用途 | ゆらぎ(ジッター)や遅い時間帯の落ち込みは公開集計の平均値から分からないため、光回線が安心です。WiMAXを使うなら、事前のテストと、最悪の場合にスマホのテザリングへ切り替える準備を |
仕事の会議なら、上りの帯域・VPN・固定IP・有線接続も先に確認する
会議では、自分の映像と音声を相手へ送る「上り」の帯域が効きます。先の表のとおり、Zoomの推奨帯域は1対1の720p HDで上り1.2Mbps、グループ通話の1080p HDで上り3.8Mbpsと、画質と人数が増えるほど上りが大きくなります。カメラをオンにして長く話す人ほど、下りの速さだけでなく上りの値を見てください。
- 勤務先のVPNや接続元の制限:会社のVPNや社内システムが、接続元のIPアドレスやネットワークを限っている場合があります。WiMAXで使えるかは、契約の前に勤務先の情報システム担当に確認してください。GMOとくとくBBには、グローバルIPアドレスオプション(接続した月は105円、税込)がありますが、固定のIPアドレスが割り当てられるかは公式ページに書かれていません。条件はGMOとくとくBBに確認し、仕組みはWiMAXのグローバルIPオプションの記事で扱っています。
- 有線LAN接続:UQ WiMAX公式の製品ページでは、DOCK 5G 01は有線LANまたはUSBで1台、HOME 5G L13は有線LANで2台までつなげます。Wi-Fiが不安定なときは、パソコンを有線でつないで同じ時間帯に試すと、Wi-Fiの側が原因かどうかを切り分けられます。
- Zoom側の確認:統計画面の「ネットワークの種類」で、有線か無線かを確かめられます。
よくある質問
Q. WiMAXでZoomなどのビデオ通話は快適に使えますか?
A. 短時間の会議や外出先との併用なら、選択肢になります。Zoom公式の推奨帯域(グループ通話の720p HDで上り2.6Mbps・下り1.8Mbpsなど)は、GMOとくとくBB公式の端末の最大速度(受信3.5Gbps/4.2Gbps、送信286Mbps、いずれも技術規格上の最大値)を大きく下回ります。ただし実際の速度と遅延は場所や時間帯で変わり、公式に数値がありません。毎日長時間の会議や、途切れが許されない用途は光回線が安心です。
Q. ビデオ通話にはどのくらいの速度が必要ですか?
A. Zoom公式の推奨帯域は、グループ通話の720p HDで上り2.6Mbps・下り1.8Mbps、1080p HDで上り3.8Mbps・下り3.0Mbpsです。GMOとくとくBB公式の機種一覧では、DOCK 5G 01が受信最大3.5Gbps、HOME 5G L13が受信最大4.2Gbps、送信は最大286Mbps(技術規格上の最大値)で、実際の速度は環境によって大幅に低下する場合があります。
Q. 長時間のWeb会議でもデータ容量は大丈夫ですか?
A. スタンダードモードは月間のデータ容量に制限がありません。ただし公式は、一定期間内に大量のデータ通信があった場合に混雑する時間帯の速度を制限する場合があると案内しており、どのくらいの量から対象になるかの数値はありません。毎日長時間の会議を続ける場合は、この可能性を踏まえて選んでください。
Q. WiMAXの実際の速度とpingはどれくらいですか?
A. みんなのネット回線速度(みんそく)の直近3か月の公開集計(2026年10月24日確認)では、GMOとくとくBB経由のDOCK 5G 01が下り平均160.18Mbps・上り平均22.77Mbps・ping平均43.67ms(342件)、HOME 5G L13が下り平均159.2Mbps・上り平均17.21Mbps・ping平均44.96ms(821件)です。Zoomの推奨帯域(上り最大3.8Mbps)とレイテンシ150ms以下の目安は平均では満たしますが、平均値であり、場所や時間帯で下回る人もいます。当サイトでは測っていないため、届いてから使う場所と時間帯で測ってください。
結論:短時間のWeb会議なら選択肢。重要な会議は光回線も比べる
短時間のWeb会議や、外出先でも使いたい人にとって、現在の5G対応WiMAXは選択肢になります。これから契約を申し込むのであれば、窓口の一つに、7月1日に料金プランを刷新した「GMOとくとくBB WiMAX」があります。窓口ごとの総額の違いはWiMAXプロバイダ比較の記事で計算しています。
【2026年10月現在】GMOとくとくBB WiMAXのリアルな料金構造
Zoom用途で押さえる金額は2点です。月額は、端末発送月が1,375円(日割)、1ヶ月目以降が一律5,566円(税込、2026年10月1日利用分から。2026年9月ご利用分までより605円高い金額で、GMOとくとくBB公式サイトの発表は2026-07-29)。端末代33,264円は36回分割(月924円割引)で、36ヶ月使い続けた場合に実質0円になり、途中で解約すると残りが請求されます。合わなかった時の逃げ道は、届いてから8日以内の初期契約解除です。最新の金額は公式サイトで確認してください。
この金額の窓口とプラン:窓口はGMOとくとくBB、プランは「WiMAX +5G ギガ放題接続サービス」(契約期間の縛りなし)です。月額5,566円(税抜5,060円)は、当サイトの申込みリンクの着地ページ(gmobb.jp/lp/gentei8/)とGMOとくとくBB公式のWiMAXトップ(gmobb.jp/wimax/)の表示で、2026年10月24日に確認しました。一方、同じ公式の別ページ(gmobb.jp/wimax/main/)は、「月額5,370円(税抜)、税込5,907円」と表示していて、金額が異なります。ページごとに金額が違う理由は公式に説明がなく、確認できませんでした。本文の金額は当サイトのリンク先と同じ5,566円を使っています。申込み前に、実際に開いた申込みページの表示で月額を確認してください。
特設リンクから申し込むと、窓口独自のキャッシュバックが用意されています(金額・条件は申込みページが正です)。
条件を確認したい方は、こちらの特設ページから詳細をご確認ください。
GMOとくとくBB WiMAX 特設窓口
当サイト限定の窓口独自キャッシュバック、新型シンプル定額プラン、でんき・ガスセット割引の詳細を確認できる特設ページはこちら(金額・条件は申込みページが正です)。
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