BIGLOBE光の申込ページを開くと、まず目に入るのは「最大40,000円キャッシュバック」「工事費実質無料」という大きな数字です。ただ、そこから先に本当に知りたいのは「で、結局うちは毎月いくら払うことになるのか」という一点のはずです。
当サイトはWiFi・光回線の申込条件を継続的に確認し、掲載されている金額をそのまま記録しています。BIGLOBE光については2026年9月4日時点の掲載内容を確認しました。この記事では、そこで確認できた金額だけを使って実質月額がいくらになるのか、そして「その金額に到達できない人」がどこでつまずくのかを整理します。
こんな悩みを持つ方に向けた記事です。
- 「最大40,000円」と書いてあるが、自分の契約でも40,000円もらえるのか分からない
- 月額4,378円と書かれていたが、工事費や手数料を入れると本当はいくらなのか知りたい
- 3年プランと2年プラン、どちらが結局安いのか判断できない
- キャッシュバックを取りこぼして「実質」が絵に描いた餅になるのが怖い
結論:実質月額は4,506円
当サイトが算出しているBIGLOBE光の実質月額は4,506円です。内訳は次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額 | 5,478円(1ギガ・ファミリータイプ/3年プラン) |
| 契約期間 | 36カ月 |
| 初期費用 | 0円(工事費は割引で相殺されるため) |
| キャッシュバック | 35,000円 |
| 実質月額 | 4,506円 |
ここで先に、いちばん誤解されやすい点を書いておきます。
実質月額4,506円は、毎月の請求額ではありません。 口座やクレジットカードから毎月引き落とされるのは、あくまで月額の5,478円です。キャッシュバック35,000円はまとまった金額が後から一度に入るため、それを36カ月で均した「ならし後の負担額」が4,506円という意味になります。
つまりこの数字は、キャッシュバックを満額受け取り、かつ契約期間を満了した場合にだけ成立する平均額です。この前提が崩れると4,506円という数字自体が意味を失います。記事の後半で、その前提を崩す条件を全部並べます。
❌よくある誤解 ⭕正しい理解:「最大40,000円」の中身
まず、キャッシュバックの金額から正直に整理します。
❌ よくある誤解:BIGLOBE光を申し込めば誰でも40,000円もらえる
⭕ 正しい理解:40,000円は10ギガタイプの金額。1ギガタイプは30,000円
取次代理店の申込ページ経由のキャッシュバックは、確認時点で以下のように分かれていました。
- 10ギガタイプ:40,000円(新規申し込み/他社転用/事業者変更のいずれも同額)
- 1ギガタイプ:30,000円(同上)
つまり、契約数が圧倒的に多い1ギガを選ぶ方にとっての実際の金額は30,000円です。「最大」という語は10ギガを選んだ場合の上限を指しています。
もう一点、金額の動きとして記録しておくべき事実があります。この10ギガの40,000円は、2026年8月31日時点では50,000円でした。 当サイトが9月2日に再確認したところ、ページ内の複数箇所で一貫して40,000円と記載されており、引き下げられたことを確認しています(1ギガの30,000円は変動していません)。掲載されているキャンペーン期間は「2025年10月31日18:00〜終了日未定」のまま据え置かれているため、これが期間の入れ替えなのか恒久的な引き下げなのかは、掲載側の記載からは判別できません。
「最大◯万円」という数字は、あなたが契約するタイプの金額とは限らず、しかも1カ月で1万円動くことがある——これがBIGLOBE光に限らず光回線全般で、実質月額を自分で確認すべき最大の理由です。
選ぶプランによって月額は4種類ある(1ギガ)
実質月額の土台になる月額料金は、タイプと契約期間の組み合わせで変わります。すべて税込です。
| タイプ | 3年プラン | 2年プラン |
|---|---|---|
| ファミリータイプ(戸建て) | 5,478円 | 5,698円 |
| マンションタイプ | 4,378円 | 4,488円 |
10ギガタイプは戸建て・マンションで月額が変わらず、3年プラン6,160円/2年プラン6,270円です。
なお10ギガについては、割引前の月額が6,710円(3年プラン)・6,820円(2年プラン)と記載されている資料もあります。これは「スタート割」適用前の金額で、適用後が6,160円という関係です。割引前の数字だけを見て「10ギガは高い」と判断すると実態を見誤ります。
💡 このセクションのポイント
・戸建てとマンションで月額が1,100円ほど違う(1ギガ)
・10ギガは戸建て・マンション共通の月額
・10ギガには割引前・割引後の2つの数字が流通している
工事費28,600円が実質月額に効かない理由
初期費用が0円になっている理由を説明します。工事費は28,600円ですが、これは分割払いにしたうえで同額が月額から差し引かれる設計になっています。割引の内訳は次のとおりです。
- 3年プラン:初回880円、2〜36回目は792円
- 2年プラン:初回1,276円、2〜24回目は1,188円
いずれも合計すると工事費と同じ28,600円になります。つまり工事費の支払いと割引が完全に打ち消し合うため、契約期間を満了する限り、工事費は実質月額に一切影響しません。
裏を返すと、この相殺は「満了すること」が前提です。途中で解約すると割引が止まり、残った分が残債として一括請求されます。
なお料金ページには「状況により3,300円または18,260円の場合あり」との注記もあります。屋内配線の工事内容によって工事費そのものが変わるケースで、金額が下がる方向なので不利ではありませんが、割引の回数・金額も連動して変わる可能性があります。
申込手数料はプランで変わる
実質月額に実際に効いてくるのが申込手数料です。
1ギガの料金ページの記載
– 新規(3年プラン):3,300円
– 新規(2年プラン):1,100円
– 転用(2年プラン欄に記載):2,200円
10ギガの案内ページの記載
– 新規申込:1,100円
– 転用申込:2,200円
– 事業者変更:3,300円
同じサービスでも、1ギガのページと10ギガのページで区分の切り方そのものが違います。自分が申し込むタイプのページに書かれている金額を見てください。
3年プランと2年プラン、実質で有利なのはどちらか
意外に思われるかもしれませんが、実質月額の観点では2年プランのほうが有利になる構造です。理由は2つあります。
理由1:キャッシュバックは3年でも2年でも同額です
1ギガなら30,000円、10ギガなら40,000円で、契約期間による差はありません。同じ金額を36カ月で割るか24カ月で割るかの違いになるため、割る月数が少ない2年プランのほうが1カ月あたりの値引き効果は大きくなります。
理由2:申込手数料が2年プランのほうが安い
1ギガの新規申し込みで比べると、3年プランが3,300円、2年プランが1,100円です。
一方、3年プランにも利点はあります。月額そのものは3年プランのほうが安く設定されており(ファミリータイプで5,478円と5,698円)、更新月を管理する回数も少なくて済みます。
「長く契約するほど得」という思い込みが通用しないのがこの構造です。少なくとも、月額の数字だけを見て3年プランを選ぶのは避けてください。
申込窓口によって、キャッシュバック額そのものが変わる
BIGLOBE光には申込の入口が複数あり、同じ回線・同じ月額なのに、受け取れるキャッシュバックの額が窓口ごとに違います。実質月額を左右する要素なので、正直に並べます。
| 窓口 | 1ギガ | 10ギガ |
|---|---|---|
| 取次代理店の申込ページ | 30,000円 | 40,000円 |
| BIGLOBE自社の申込ページ | 35,000円(3年プラン) | 55,000円(2年プラン) |
| 別の取次事業者の申込ページ | 30,000円+当該サイト限定20,000円 | 40,000円+当該サイト限定20,000円 |
冒頭で示した実質月額4,506円は、このうちBIGLOBE自社の申込ページのキャッシュバック35,000円を前提に算出しています。
ただし、金額だけで判断しないでください。注意点が2つあります。
注意点1:受取時期が違います
自社の申込ページのキャッシュバックは「開通後12カ月目」と明記されています。一方、取次代理店側のページには受取時期の記載を確認できませんでした(適用条件に「開通月を含め8カ月以上継続利用」とあるため、それ以降になると考えられますが、掲載側に明示がありません)。
注意点2:別の取次事業者のページには読み取れない条件が残っています
当該サイト限定20,000円を上乗せするページには「ややこしい条件なし」という文言と「セキュリティー・お助けサポート同時申込」という注記が併存しており、有料オプションの加入が必要なのかどうかがページ上から読み取れない状態が続いています。金額の合計だけで選ぶ前に、この点を窓口へ確認してください。
【最重要】実質月額4,506円に届かなくなる5つの落とし穴
繰り返しになりますが、実質月額はキャッシュバックを満額受け取って初めて成立します。掲載されている適用条件から、取りこぼしにつながる要素を洗い出しました。
① 8カ月未満で解約すると、キャッシュバックを全額請求されます
適用条件に「開通月を含め8カ月以上継続利用すること」があり、これに違反した場合はキャッシュバック金額を全額請求される旨が明記されています。単に「もらえない」のではなく、受け取った後でも返す必要があるという書き方です。
引っ越しや転勤の可能性がある方は、この8カ月というラインを手帳に書いておいてください。
② 支払い方法をクレジットカードまたは口座振替で登録する必要があります
適用条件に「KDDI請求の支払い方法をクレジットカードまたは口座振替で登録すること」とあります。BIGLOBE光は請求がKDDI経由になり、その支払い方法の登録まで含めて条件です。契約しただけでは条件を満たしません。
③ 申込月を含む6カ月後の月末までに開通させる必要があります
工事の予約が取れずに開通が遅れると、条件から外れます。引っ越しシーズンの申し込みでは特に注意が必要です。申し込んだ時点で「あと何カ月あるか」を数えておいてください。
④ 受取口座は契約者本人名義に限られます
「キャッシュバック受取口座が契約者本人名義であること」という条件があります。世帯主名義で契約して配偶者の口座を指定する、といったケースは通りません。
⑤ 同一住所・同一名義で過去に申し込んだ履歴があると対象外です
以前に同じ住所で申し込んで解約した経験がある場合、条件から外れる可能性があります。心当たりがある方は申込前に窓口へ確認してください。
さらに、ルーターの同時申込特典(6,600円のキャッシュバック)を併用する場合は、受取手続きの期限が別建てで存在します。ルーター契約開始月を1カ月目として12カ月目が適用月、その適用月の月初2日から45日間以内にマイページから受け取り手続きが必要と明記されています。1年後の45日間という、最も忘れやすい設計です。
💡 このセクションのポイント
・実質月額は「満額受取+期間満了」が前提。前提が崩れると数字が成立しない
・8カ月未満の解約は、受け取ったキャッシュバックの全額請求対象と明記されている
・ルーター特典は「12カ月目の45日間」という別枠の期限がある
途中で解約すると何が起きるか
満了前提の数字だけを出して終わるのは不誠実なので、崩れたときの姿も書いておきます。
工事費28,600円は、月額から差し引かれる形で分割されています。途中で解約すると、まだ割引が済んでいない分が残債として一括請求されます。 掲載内容にも「工事費の分割払い期間中に解約した場合は残債の一括支払いが必要」と明記されています。契約が早い段階であるほど、この残債は大きくなります。
これに契約解除料が加わります。
| タイプ | 契約解除料(不課税) |
|---|---|
| 1ギガ・ファミリータイプ | 4,100円 |
| 1ギガ・マンションタイプ | 3,000円 |
| 10ギガ | 4,620円または4,950円(記載が分かれています) |
10ギガについては、掲載ページによって4,620円と4,950円という異なる金額が記載されている状態を確認しています。どちらが適用されるかは申込前に窓口へ直接確認することをおすすめします。金額の記載が複数ある項目は、契約時の書面で確定させるのが確実です。
「工事費実質無料」という表現は、期間を満了した人にだけ成立する言い方だと理解しておいてください。
実質月額をさらに下げられる人:スマホセット割
BIGLOBE光には、auとUQ mobileのセット割があります。
auスマートバリュー
| 対象プラン | 割引額(月) |
|---|---|
| スマートフォンプラン | 1,100円 または 550円 |
| ケータイ・タブレット・データ定額プラン | 2,200円/1,551円/1,027円/550円(プランによる) |
UQ mobile自宅セット割
| 対象プラン | 割引額(月) |
|---|---|
| トクトクプラン2・ミニミニプラン・トクトクプラン | 1,100円 |
| くりこしプランL +5G | 858円 |
| くりこしプランS/M +5G | 638円 |
どちらも対象は最大10回線までです(auホームルーター5G・auスマートポート等の場合は9回線まで)。家族の台数が多いほど効きます。
ただし、両方とも「ネット+光電話」のセット利用が条件です。 BIGLOBE光電話への加入が必須と明記されています。
ここは正直に書きますが、当サイトで確認できた範囲に光電話の月額料金の記載が無かったため、この割引を織り込んだ実質月額は算出していません。光電話の料金を差し引いた正味の割引額が分からない状態で「実質月額がさらに1,100円下がる」と書くことはできないからです。家族4人がau・UQユーザーなら光電話の月額を明確に上回る可能性が高い一方、1台だけの場合は事前に光電話の月額を確認してから判断してください。
なお、auスマートバリューには「最大24カ月間の割引後、3年目以降は割引額が変更される」旨の記載があります。3年プランで契約する場合、後半の割引額が変わる可能性を織り込んでおいてください。
実質月額に含めていない費用(弱点の明示)
当サイトの実質月額に含めていない費用を、隠さず列挙します。
- Wi-Fiルーターのレンタル料:東日本エリアで1ギガ対応Wi-Fiルーターをレンタルする場合、別途550円が毎月加算される記載があります。自前でルーターを用意できるかどうかで、実質月額は変わります。
- レンタル機器の未返却時の請求:NTT XG-100NEは月額550円・申込上限1台で、未返却時5,000円(不課税)。NEC Aterm WG1200HP4は月額550円・申込上限5台で、未返却時1台あたり6,000円(不課税)が請求されます。
- ルーターを購入する場合:BUFFALO WXR-9300BE6Pの販売価格は25,872円(48回分割で月539円)です。この機種を同時申し込みすると6,600円のキャッシュバック対象になります。
- 光電話の月額:前述のとおり記載を確認できていません。
- 土日休日工事の追加料金:以前は3,300円という記載を確認していましたが、今回の確認では掲載を確認できませんでした。平日に工事を入れられない方は事前確認をおすすめします。
併用できる可能性がある、その他の特典
実質月額の計算には入れていませんが、条件が合えば負担が減る制度があります。
- 他社解約金サポート:BIGLOBE自社の申込ページに、他社の光回線を解約する際の契約解除料・工事費残金・撤去費用相当額を最大40,000円まで還元する制度の記載があります。ただし対象条件(乗り換え限定かどうか等)・受取方法・実施期間の記載は確認できていません。乗り換えでこれを当てにする場合は、必ず申込前に条件を確認してください。
- TP-Linkルーター同時購入特典:同じくBIGLOBE自社の申込ページに、TP-Linkルーターを同時購入すると6カ月目に5,000円のキャッシュバックという記載があります。対象機種・適用条件の詳細は確認できていません。取次代理店側のルーター特典(BUFFALO製・6,600円・12カ月目)とは対象も金額も適用時期も異なるため、どちらの窓口から申し込むかでルーター特典の中身が変わります。
- 開通前のモバイルWi-Fiレンタル:制度自体は用意されていますが、確認時点では「レンタル中のルーターが既定の数量を超えているため受付を一時的に停止」と明記されており、申し込めない状態が続いています。 なお利用できた場合も、機器の損害金は25,000円、充電ケーブル未返却時は1,100円と定められています。開通までのつなぎを前提に契約を決めるのは避けたほうが安全です。
向いている人/向いていない人
向いている人
- 少なくとも1年は同じ住所に住む見込みがある人:8カ月の継続条件をクリアでき、工事費の分割も進みます
- au・UQ mobileを家族複数台で使っている人:セット割は最大10回線まで対象で、台数が増えるほど光電話の月額を上回りやすくなります
- 10ギガのエリアに入っている人:10ギガはキャッシュバックが40,000円(取次代理店)・55,000円(BIGLOBE自社)と1ギガより手厚く設定されています。提供エリアは「フレッツ光クロス」のエリアに準じ、北海道から鹿児島県までの全国主要都市とされています
- 手続きの期限管理が苦にならない人:受取条件が複数あり、それを潰せる人ほど実質月額が計算どおりになります
向いていない人
- 1年以内に引っ越す可能性がある人:8カ月未満ならキャッシュバックは全額請求の対象、それ以降でも工事費の残債と契約解除料が発生します
- 月々の支払いそのものを抑えたい人:前述のとおり、毎月の引き落としは月額の5,478円(1ギガ・ファミリー3年プラン)のままです。 手元のキャッシュフローは実質月額どおりにはなりません
- 手続きのリマインドを自分で管理したくない人:受取時期の記載が窓口によって異なり、ルーター特典は12カ月後の45日間が期限です
よくある質問
Q. 実質月額4,506円と月額5,478円、どちらが毎月引き落とされるのですか?
A. 毎月引き落とされるのは月額の5,478円です。実質月額4,506円は、後から入るキャッシュバック35,000円を契約期間で均した1カ月あたりの負担額であり、毎月の請求額がこの金額まで下がるわけではありません。
Q. 転用(フレッツ光からの乗り換え)でもキャッシュバックはもらえますか?
A. 新規申し込み・他社転用・事業者変更のいずれも同額と明記されています(取次代理店経由で1ギガ30,000円/10ギガ40,000円)。乗り換え限定・新規限定といった区別は設けられていません。また、BIGLOBE自社の申込ページには、フレッツ光・光コラボからの乗り換えは工事費不要との記載もあります。
Q. 工事費は本当に無料になるのですか?
A. 工事費28,600円を支払ったうえで、同額が月額から差し引かれる形です。3年プランなら初回880円・2〜36回目792円という割引が続きます。割引期間の途中で解約すると、割引が済んでいない分が残債として一括請求されます。
Q. 開通までのモバイルWi-Fiレンタルは使えますか?
A. 制度自体はありますが、確認時点では受付が一時停止中と明記されており、申し込めない状態が続いています。開通までのつなぎを前提に契約を決めるのは避けてください。
Q. 10ギガのキャッシュバックが50,000円から40,000円に下がったということは、また戻る可能性はありますか?
A. 掲載側の期間表記が「終了日未定」のままであるため、この引き下げが一時的なものか恒久的なものかは判別できません。当サイトでは金額の変動を継続して記録していますので、申込前の最新額は改めてご確認ください。
Q. 3年プランと2年プラン、結局どちらを選ぶべきですか?
A. 実質月額の観点では2年プランが有利です。キャッシュバック額が同じで割る月数が少なく、申込手数料も安いためです。ただし月額そのものは3年プランのほうが安く、更新月を管理する回数も少なくて済みます。引っ越しの可能性がある方ほど2年プラン、腰を据えて住む方ほど3年プランが噛み合います。
申し込み
金額と条件を確認したうえで申し込む場合は、こちらからご確認ください。
申込前に、この記事の「5つの落とし穴」に挙げた条件——8カ月以上の継続、支払い方法の登録、6カ月以内の開通、本人名義の受取口座、過去の申込履歴——を必ずご自身の状況に当てはめて確認してください。実質月額4,506円という数字は、この5つが揃って初めて現実の金額になります。
掲載内容の確認時点:2026年9月4日
金額の表記:本記事の月額・工事費・手数料はすべて税込表記です。契約解除料および機器の未返却時の請求は不課税です。スマホセット割の割引額については、掲載側に税込・税抜の別の記載がありませんでした。
注記:キャンペーンの金額・条件は予告なく変更される場合があり、実際に10ギガのキャッシュバックは確認期間中に50,000円から40,000円へ変更されています。申込時は必ず最新の条件をご確認ください。
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