フレッツ光のSOHO・個人事業主向け契約はどれ?月額の実額と、キャッシュバック最大70,000円の受け取り条件

自宅兼事務所や小さな店舗にインターネット回線を引こうとして「フレッツ光 SOHO」で検索すると、申込窓口ごとに「フレッツSOHO」「法人、SOHO、個人事業主向け」といった言葉が出てきます。ところが、いざNTT東日本・NTT西日本が案内している料金表を見に行くと「SOHOタイプ」という名前のプランはどこにも見当たりません。

この記事では、個人事業主や店舗オーナーが実際に契約することになる区分はどれなのか、月額はいくらになるのか、そして事業者向けだからこそ用意されている数万円規模のキャッシュバックをどうすれば取りこぼさずに受け取れるのかを、掲載されている実額のまま整理します。

筆者はWiFi・光回線の料金情報を毎日追いかけ、各社の掲載値を記録し続けているメディアの運営者です。ここに書いた金額は、すべて2026年9月2日〜9月4日にNTT東日本・NTT西日本および提携申込窓口の掲載内容を確認したものだけを使っています。掲載が無かった数字は「無い」と書き、推測では埋めていません。

結論から:「SOHOタイプ」という料金プランは存在しない

まず、いちばん多い誤解を先に解いておきます。

よくある誤解:フレッツ光には「SOHOタイプ」という専用プランがあり、個人向けより少し高いがサポートが手厚い。

正しい理解:「SOHO」はNTTの料金メニュー名ではなく、申込窓口側が「法人・SOHO・個人事業主」という顧客区分をまとめて呼ぶときの言葉です。実際に契約するのは、一般提供のフレッツ光ネクスト/フレッツ光クロスか、法人向けの「オフィスタイプ」のいずれかになります。

実際、NTT西日本の店舗・個人事業主向けの入口(旧 flets-w.com/biz/soho/)は、現在 business.ntt-west.co.jp/smb/owner.html へ転送され、そこでは法人向けフレッツ光(フレッツ光クロスBiz/フレッツ光オフィスタイプ)が案内されています。同じページに個人向けメニューの案内はありません。

つまり「SOHO」で検索して辿り着く先は、個人向けメニューではなく事業者向けの案内であることが多い、というのが出発点です。

なお、個人事業主が屋号で契約する場合にどの区分になるかについては、同ページに明示的な記載はありませんでした。ここは断定できないので、後述する「申込前に必ず確認したいこと」で扱います。

個人事業主・店舗が選ぶ2つの道と、その月額

選択肢は大きく2つです。金額は東西とも税込で、いずれもプロバイダ料金とブロードバンドユニバーサルサービス料が別途必要です(フレッツ光は回線とプロバイダを別々に契約する形態のため)。

NTT東日本の場合

区分 メニュー 戸建て(月額) 集合住宅(月額)
一般提供 フレッツ光ネクスト 5,940円 プラン2 3,355円/プラン1 3,795円/ミニ 4,455円
一般提供 フレッツ光クロス 6,050円 6,050円
法人向け フレッツ光ネクスト オフィスタイプ(ライト/7-22時サポート) 8,030円 プラン2 5,445円/プラン1 5,885円/ミニ 6,545円
法人向け フレッツ光ネクスト オフィスタイプ(スタンダード/24時間サポート) 9,240円 プラン2 5,555円/プラン1 5,995円/ミニ 6,655円
法人向け フレッツ光クロス オフィスタイプ(ライト) 8,140円 8,140円
法人向け フレッツ光クロス オフィスタイプ(スタンダード) 9,350円 9,350円

集合住宅のプラン区分は建物内の契約数で決まります(プラン2=16契約以上、プラン1=8契約以上、ミニ=4契約以上)。一般提供のフレッツ光ネクストは、マンション・ハイスピードタイプ/マンションタイプ/マンション・ギガラインタイプのいずれもこの金額で、タイプによる月額差はありません。

NTT西日本の場合

区分 メニュー 戸建て(月額) 集合住宅(月額)
一般提供 フレッツ光ネクスト 5,940円 ひかり配線/VDSL方式:プラン1 4,070円/プラン2 3,520円/ミニ 4,950円
LAN方式:プラン1 3,410円/プラン2 2,860円/ミニ 4,290円
一般提供 フレッツ光クロス 6,930円 6,930円
法人向け フレッツ光ネクスト オフィスタイプ(7-22時出張修理) 8,030円 5,610円〜7,150円
法人向け フレッツ光ネクスト オフィスタイプ(24時間出張修理) 9,240円 5,610円〜7,150円
法人向け フレッツ光クロス オフィスタイプ(7-22時出張修理) 9,020円 記載なし
法人向け フレッツ光クロス オフィスタイプ(24時間出張修理) 10,230円 記載なし

西日本の一般提供メニューは、東日本と違って配線方式(ひかり配線/VDSL か LAN)で月額が変わるのが特徴です。集合住宅でLAN方式が使える建物なら、プラン2で2,860円と大きく下がります。

差額の正体は「出張修理を何時まで受け付けるか」

戸建てで並べると、一般提供5,940円に対し、オフィスタイプはライト8,030円・スタンダード9,240円。月額で2,090円〜3,300円の差があります。

この差に対してNTT東日本・NTT西日本が明示している対価は、出張修理の受付時間です。ライト(7-22時)、スタンダード(24時間)という区分が料金表にそのまま書かれています。逆に言えば、「営業時間外に回線が落ちたときに、その日のうちに来てもらえる体制が要るかどうか」が判断軸になります。

💡 このセクションのポイント
自宅兼事務所で、回線が半日止まっても業務が完全には止まらないなら一般提供メニューで足ります。予約システム・キャッシュレス決済・受発注が回線に直結していて、止まった時間がそのまま売上減になる店舗なら、24時間の出張修理受付に月3,300円を払う判断に意味が出ます。

名前が似ている「ビジネスタイプ」「クロスBiz」と混同しない

事業者向けを調べていると、オフィスタイプ以外の名前も出てきます。金額の桁が違うので、名前だけで選ばないよう区別しておきます。

  • フレッツ光ネクスト ビジネスタイプ(NTT西日本):45,210円/月。帯域確保型の上位サービスで、オフィスタイプとは別物です
  • フレッツ光クロスBiz(NTT西日本):20,735円/月(24時間出張修理付き)。帯域確保10Mbps、故障復旧SLA99.99%対応

小規模な店舗・個人事業主向けに一般的に案内されるのはオフィスタイプであり、上の2つは「回線が止まること自体が許されない」規模の事業者向けの選択肢です。

初期費用:契約料880円+工事費22,000円が基本

項目 NTT東日本 NTT西日本
契約料 880円 880円
標準工事費 22,000円 22,000円(NTT西日本が自社で運営する申込窓口から申し込んだ場合)/23,100円(他サイト経由)
集合住宅LAN方式の工事費 11,660円/12,760円
土日休日の工事 別途3,300円 記載なし

東日本の標準工事費22,000円は分割払いも選べ、その場合は初回3,300円+779円×23回+最終月783円という内訳です。

西日本のクロスの標準工事費22,000円は、基本工事費8,250円+交換機等工事費1,100円+屋内配線工事費10,340円+回線終端装置工事費2,310円という積み上げになっています。

注意:申込窓口のページに載っている工事費は食い違っている

ここは実際に確認して見つけた、読者が損をしかねない点なので正直に書きます。

同じNTT東日本の個人向けフレッツ光について、ある申込窓口のページは初期工事費22,000円(税込)と掲載し、別の窓口のページは16,500円(税込/初回3,300円+550円/月×24回)と掲載しています。5,500円の差があり、2026年9月4日時点でもこの食い違いは解消していません。

NTT東日本の料金ページ側の記載は22,000円です。どちらが現行かをここで断定はしませんが、申込先の窓口で工事費がいくらになるかは、申し込む前にその窓口へ直接確認してください。窓口ページに載っている数字をそのまま信じて予算を組むと、差額を後から知ることになります。

【期限あり】NTT西日本「光はじめ割ネクスト」は2026年9月30日で新規受付終了予定

西日本エリアで検討している方は、ここが今いちばん時間の制約が強い項目です。

NTT西日本の割引「光はじめ割ネクスト」は、新規申し込みの受付が2026年9月30日で終了予定と案内されています。適用時の金額は以下の通りです。

メニュー 割引なし 光はじめ割ネクスト適用(1・2年目) 3年目以降
フレッツ光ネクスト ファミリータイプ 5,940円 4,730円 5,940円(割引なしに戻る)
集合住宅(ひかり配線/VDSL)プラン1 4,070円 3,575円 4,070円
集合住宅(ひかり配線/VDSL)プラン2 3,520円 3,135円 3,520円
集合住宅(ひかり配線/VDSL)ミニ 4,950円 4,345円 4,950円
集合住宅(LAN方式)プラン1 3,410円 2,915円 3,410円
集合住宅(LAN方式)プラン2 2,860円 2,475円 2,860円
集合住宅(LAN方式)ミニ 4,290円 3,685円 4,290円

3年目以降は割引が外れて基本料に戻ります。 申込窓口のページが「4,730円」だけを大きく掲げている場合、この戻りが読者に伝わりません。2年間の割引額(1,210円×24ヶ月)を織り込んだうえで、3年目からの支払いで判断してください。

割引には申し込みが必要で、利用開始月を1ヵ月目として24ヵ月目の末日までに解約する場合は解約金(〜4,400円、税込)がかかります。

なお、フレッツ光クロス向けの「光はじめ割クロス」は戻り方が異なり、基本料6,930円に対して1・2年目4,180円、3年目以降5,720円と、3年目以降も基本料までは戻りません。

事業者向けだからこそ用意されている、数万円規模のキャッシュバック

ここが「フレッツ光 SOHO」を調べる価値のある、いちばん大きな理由です。

提携申込窓口のキャッシュバックを個別に確認したところ、最大額の対象者がいずれも「法人、SOHO、個人事業主」と明記されており、一般家庭向けの個人契約ではありませんでした。つまり、個人事業主・店舗としてフレッツ光を引く人に限って、家庭用の光回線には用意されていない数万円規模のキャッシュバックが存在する、という構造になっています。

本記事で紹介している申込窓口(NTT東日本・NTT西日本の正規販売代理店。代理店届出番号C1906921)の場合、最大70,000円です。ただしこの70,000円は「最大」であって、申し込めば自動的に受け取れる確実な金額ではありません。 内訳は以下の通りです。

NTT東日本エリアで70,000円を受け取る構成(6要素すべて必要)
1. フレッツ光(法人、SOHO、個人事業主)
2. 指定プロバイダ
3. ひかり電話(エース)
4. オフィスまるごとITサポート(プラン・ミニライト)
5. 24時間出張修理オプション
6. フレッツ・あずけ〜るPRO(10GB)

NTT西日本エリアで70,000円を受け取る構成(5要素すべて必要)
1. フレッツ光(法人、SOHO、個人事業主)
2. 指定プロバイダ
3. ひかり電話A(エース)
4. オフィス安心パック
5. モバイルデータ通信(WiMAX)

東西で必要な組み合わせが違う点に注目してください。同じ70,000円でも、東日本はクラウドストレージ(フレッツ・あずけ〜るPRO)、西日本はモバイル回線(WiMAX)が条件に入ります。いずれも有料オプションなので、これらの月額を足したうえで70,000円と釣り合うかを計算してから申し込むのが正しい順序です。

また、上記の組み合わせを満たさない場合の金額は掲載されていないため、「オプションを付けずに申し込んだらいくら受け取れるのか」はこの窓口では公表されていません。ここも申込時に窓口へ直接確認すべき点です。

キャッシュバックの取りこぼしを防ぐ5つのポイント

キャッシュバックは自動振込ではなく申請制です。条件を満たしていても、手続きを忘れれば1円も入りません。実際に確認した条件から、落とし穴になりやすい順に並べます。

① 申請期限は窓口によって桁違いに違う
これが最大の落とし穴です。申込窓口のキャッシュバック申請期限を比較すると、短いところで「重要事項同意日から翌月末まで」、長いところで「申込月を含む10ヵ月目」「重要事項同意月を含む12ヵ月後の1ヵ月間」と、1ヶ月から1年以上まで開きがあります。本記事で紹介している窓口のNTT西日本エリアは「重要事項同意日から翌月末まで」で、確認した中で最も短い期限です。開通してひと息ついた頃には、もう期限を過ぎている可能性があります。

② 東日本エリアは具体的な期限日が掲載されていない
同じ窓口でも、NTT東日本エリアの案内には「申請期間を過ぎますとキャンペーン対象外」とあるだけで、具体的な期限日の記載がありません。申込時に「申請はいつからいつまでか」を必ず口頭・書面で確認し、その日付をカレンダーに登録してください。

③ 24ヵ月の継続利用が前提
利用開始月(初回接続月)を1ヵ月目として24ヵ月間の利用を約束することが適用条件です。2年以内に移転・廃業・乗り換えの可能性がある場合、キャッシュバックを前提に契約を決めるのは危険です。

④ プロバイダの決済確定が済んでいないと対象外
プロバイダを同時申込した場合、支払方法選択書類を返送して決済が確定していることが条件になります。書類を放置していると、開通していてもキャッシュバックが無効になります。

⑤ 終了日が明記されていない
確認した申込窓口には、いずれもキャッシュバックの終了日の明記がありませんでした。「予告なく終了または変更する場合がございます」という但し書きのみです。したがって「いつまでこの金額なのか」は誰にも断定できません。申し込む時点の掲載内容を、自分でスクリーンショット等に残しておくことをおすすめします。

フレッツ光にスマホとのセット割は無い

光コラボレーション(ドコモ光・ソフトバンク光など)を検討したことがある方は「スマホとのセット割」を期待するかもしれませんが、確認した申込窓口のトップページ・特典/キャンペーン一覧・キャッシュバックページのいずれにも、携帯電話等とのセット割引に関する記載はありませんでした。

掲載されていた割引は次の3種類だけです。

  1. キャッシュバック(申請制)
  2. NTT側の月額割引(にねん割/ギガ推し!キャンペーン/もっとライトに!キャンペーン/フレッツ光はじめ割 など)
  3. ADSL・ISDNからの移行時の工事費無料

フレッツ光は回線とプロバイダを別契約する形態のため、この「セット割が無い」という点は、光コラボと比較する際の確認済みの相違点として使えます。スマホのセット割で月々1,000円前後を下げたい方は、フレッツ光ではなく光コラボ側を検討する方が筋が良いということです。

なお、NTT東日本の「にねん割」については、申込窓口のページに「月額利用料が2年間で最大18,400円(税込)おトク」「中途解約金は戸建て10,450円」と掲載されています。

フレッツ光のSOHO契約が向く人・向かない人

向いている人

  • 店舗・事務所で、ひかり電話(エース)を業務用の電話番号として使う予定がある人(キャッシュバックの構成要素に入っているため、もともと必要なら実質的な負担が軽い)
  • 24時間の出張修理受付に価値を見出せる、回線停止が直接売上に響く業態(飲食店の予約・決済、士業のオンライン面談など)
  • プロバイダを自分で選びたい、または現在使っているプロバイダをそのまま使い続けたい人
  • ADSL・ISDNからの移行を検討している人(移行時の工事費無料の掲載あり)

向いていない人

  • スマホとのセット割で通信費全体を下げたい人(前述の通り、セット割の掲載はありません)
  • 2年以内に移転・廃業・乗り換えの可能性がある人(キャッシュバックの24ヵ月継続条件と、割引の解約金の両方がかかります)
  • 手続き書類の管理が苦手な人(キャッシュバックは申請制で、期限を過ぎると受け取れません)
  • 単純に月額の安さだけを求めている人(一般提供メニュー5,940円+プロバイダ料が基準になり、法人向けオフィスタイプはさらに2,090円〜3,300円高くなります)

よくある質問

Q. 個人事業主は屋号でフレッツ光を契約できますか?
A. 屋号契約の可否そのものについては、確認したNTT西日本の店舗・個人事業主向けページに明示的な記載がありませんでした。ここは掲載が無い以上、断定できません。ただし同ページに掲載されている「ルーターおまかせプラン ベーシックタイプD」(月額3,630円税込)には「法人(営利、非営利、公的法人)に限らせていただきます」という注記があり、5年契約で途中解約時は解約金が発生する旨も書かれています。つまり店舗・個人事業主向けの入口の中にも、法人格を要求するため個人事業主が対象外となるオプションが混ざっています。申し込む前に、選ぼうとしているオプション1つ1つについて対象可否を確認してください。

Q. 賃貸の店舗物件でも工事できますか?
A. 建物の所有者(貸主・管理会社)の許可が必要になるかどうかは物件ごとに異なり、当サイトで確認できる範囲の掲載情報には含まれていません。契約前に貸主へ確認してください。なお集合住宅の場合、建物にどの配線方式(ひかり配線/VDSL/LAN)が入っているかで月額が変わるため(特にNTT西日本エリア)、その点も併せて確認すると金額が確定しやすくなります。

Q. 一般提供メニューと法人向けオフィスタイプ、通信速度は違いますか?
A. 掲載されている料金表の中で、両者の差として明示されているのは出張修理の受付時間(7-22時/24時間)です。速度そのものの差についての記載は確認できませんでした。速度を上げたい場合は、オフィスタイプではなくフレッツ光クロス系のメニューを検討する軸になります。

Q. キャッシュバックはいつ振り込まれますか?
A. 申請フォームに口座情報とアンケートを記入して申請したあとの振込となります。開通してすぐではなく、開通・決済確認が完了してから申請フォームが届く流れです。したがって「申し込んだ月に受け取る」ことはできません。

Q. 契約事務手数料はいくらですか?
A. 確認した申込窓口のページには、契約事務手数料の明示がありませんでした。契約料880円と標準工事費については上記の通り掲載がありますが、それ以外の初期費用の有無は窓口へ直接ご確認ください。

申し込みと確認の手順

金額の食い違いや申請期限の短さを踏まえると、次の順で進めるのが安全です。

  1. 自分の建物の区分を確定する(戸建てか集合住宅か、集合住宅なら配線方式と建物内契約数)。ここで月額が決まります
  2. 一般提供メニューか法人向けオフィスタイプかを決める。判断軸は「24時間の出張修理受付が要るか」
  3. キャッシュバックの構成要素の月額を足し算する。70,000円と釣り合うかを、オプション込みの2年間総額で計算する
  4. 申込時に「工事費」「キャッシュバックの申請期限」の2点を窓口へ直接確認し、記録に残す
  5. 申し込む

申込窓口は以下から確認できます。NTT東日本・NTT西日本の正規販売代理店(代理店届出番号C1906921)が運営しています。

フレッツ光(法人・SOHO・個人事業主向け)の申込窓口を確認する

西日本エリアで「光はじめ割ネクスト」の適用を狙う場合は、新規受付が2026年9月30日で終了予定である点にご留意ください。


更新日:2026年9月4日
掲載内容の検証時点:NTT東日本・NTT西日本の料金ページは2026年9月2日〜9月4日、提携申込窓口のキャッシュバック内容は2026年9月4日に確認したものです。通信料金は改定が頻繁なため、申込前に必ず申込先の窓口で最新の金額をご確認ください。
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