光回線で審査なしはある?ネット回線の審査落ちはあるの?の真相!

光回線を申し込みを行いたい場合に気になるのは、審査はあるの?ということです。

wifihakese

審査のことは心配せずに申し込みたいネット回線に申し込んでみてください!

結論からいうと、審査は気にせずにを申し込みたい光回線に申し込んでください。

というのもどの光回線に加入する場合も、申込者の携帯電話の支払いやローンやクレジットなどの身元照会や確認に伴う審査は一切ないからです。

審査が一切ないというと語弊があるかもしれませんが、あるといってもその場所に回線が引き込めるかといった回線環境による条件の確認だけです。

携帯電話の場合には審査があるのでそのようなイメージをされるかもしれませんが、光回線は携帯とは違い端末の分割払いもありません。

また光回線にドコモ光(NTT回線の光回線)やauひかり(KDDIの光回線) やNURO光やソフトバンク光といった回線がありますが、ほとんどの場合審査はなく環境条件の確認だけとなっています。

▼大丈夫なので申し込んでみてください▼

NURO光 (対象エリアか確認できます)
  • 対象エリアであれば申し込み可能
  • 45,000円のキャッシュバック(すご!!)
  • 最短5ヶ月後振込
  • 工事費は44,000円実質無料(余計な費用かからず)
  • オプション契約必要なし(手続き簡単)
  • 月額5,200円〜(速くて安い)
  • SoftBankスマホとセット割(1台1,100円)

ソフトバンク光

  • 最大37,000円キャッシュバック
  • 最短2ヶ月後振込
  • 乗り換えなら工事費実質無料
  • オプション加入不要
  • 他社違約金、撤去費用などを最大10万円補填あり
  • SoftBankスマホとセット割(1台1,100円)

ドコモ光
  • 最大20,000円キャッシュバック
  • 工事費実質0円
  • 他社解約違約金補助で20,000円補填
  • dポイント(期間・用途限定) 2,000pt
  • WiFiルーター無料レンタル
  • ドコモスマホとセット割

auひかり
  • 最大6,1000円キャッシュバック
  • 最短4ヶ月後振込
  • 工事費実質無料
  • auスマホとセット割(1台1,100円)
  • 他社からののりかえ30,000円補填
  • Wi-Fiルーター無料プレゼント

 

 

光回線は審査ある?あるのは条件確認のみ

冒頭でもお伝えしましたが、上記のようなネット回線・光回線では審査はありません。

審査があるのじゃないか?と思うのは、携帯電話などの契約の際に審査があって申し込めなかったみたいなこともあるからだと思います。

実際問題、携帯電話の契約の際には、審査はあります。その審査は過去の携帯電話への支払いの滞納や延滞、またはその他クレジットカードの信用情報などが確認されます。

しかしそれは携帯電話での契約特有の審査です。というのも、携帯電話の契約では多くが機種購入を伴います。スマートフォン機種代金の支払いです。

この機種代金は多くの場合、分割で支払うことになるので、その際に審査というものが重要になります。

機種は現物を先に渡して、後から代金を払っていくことになるので、途中で払えなくなってしまっては困ります。だからあらかじめ支払続ける能力があるかを審査しています。

一方で光の回線の場合は、機種の購入を伴いません。

光回線というインターネット回線サービスの提供になるので、途中で支払いができなくなった場合は、光回線側でサービス提供を停止すればいいだけの話です。

ですので、上記で紹介した会社を含む光回線側にとっても、手間のかかる審査を省いてもなんらリスクはなくサービスを提供できるのです。

そういった理由から光回線でも審査はないということになります。

光回線で審査に落ちるのは申し込み不備がほとんど

でもしかし、中には「審査に落ちた!」みたいな声も聞かれます。

それってどういうことなのかというと、審査でない部分で申し込めなかったということなんです。

光回線には審査はないことはお伝えしましたが、それでも審査に落ちたという人がいた場合、それは審査に落ちたのではなく、申し込みの段階でなにか不備があったり、申し込みの条件をクリアしなかったということなんです。

そしてその一番多いのが、必要情報の誤入力です。

例えば、

  • 支払い情報の誤入力
  • 住所の記入間違い

が一番多い必要情報の誤入力となっています。

特に引っ越しついでにインターネット回線を引こうと思い申し込んだ際に、新しい自宅の住所を正確に覚えていることの方が難しく、住所間違いで申し込みができなかったというケースは多いのです。

また支払い情報もカード情報を正確に入力すれば済むですが、ケアレスで間違った数字を入力してしまうと申し込みはできません。

このように審査に落ちたのではなく、申込者側の不備で申し込めなかったということがよくあります。

wifihakese

正確な情報を入力を心がけて申し込んでみてください!

これまでご紹介してきた通り、光回線に申し込む際には審査はなく、申し込めなかったのも環境の条件をクリアできなかったり申し込み情報の不備によるものです。

これまで支払いに滞納があるとか、クレジットの信用情報に傷があるとかは全く関係がないので、申し込み時に入力ミスがないように申し込みを行なってみてください。

その他光回線で審査に落ちる理由

ただそうは言っても、そのほかにも審査に落ちるというか利用ができないケースもあります。

デビットカード・プリペイドカードでの支払い

それはデビットカードやプリペイドカードや、一部の海外発行のクレジットカードで支払いたい場合です。

多くの光回線での支払いでは

・クレジットカード
・口座振替
・KDDI請求
・NTT請求

などの支払い方法が利用可能になっているケースもあります。

デビットカードやプリペイドカードによる支払いの可否は、光回線側では把握できなくカード会社によって判断がされます。

ですので、支払い方法にデビットカードやプリペイドカードを選択した場合は審査が通らないというか、支払いができないという場合もあります。

まとめ:光回線で審査に落ちないコツ

wifihakese

正確な情報を入力を心がけて申し込んでみてください!

これまでご紹介してきた通り、光回線に申し込む際には審査はなく、申し込めなかったのも環境の条件をクリアできなかったり申し込み情報の不備によるものです。

これまで支払いに滞納があるとか、クレジットの信用情報に傷があるとかは全く関係がないので、申し込み時に入力ミスがないように申し込みを行なってみてください。

まぁこれまでにクレヒスに傷があったり、滞納を経験したことのある人は、携帯電話の審査などでは苦戦してこられたかもしれませんが、今回ご紹介したように光回線と携帯電話の審査は全くの別物になっているので、心配せずに申し込みを行なってみてください。

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